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命名 詢一朗

 2013-11-19
息子夫婦の第一子は「詢一朗」と命名しました!

名前をゲットしてガッツポーズ!大物になるぞー(笑)

詢一朗
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蘇陽峡で紅葉狩り

 2013-11-19
熊本県内の紅葉名所でよく耳にするのが蘇陽峡・・・・一度行ってみたいなぁと思っていたところ、
タイミング良く友人から誘いがありドライブがてら出かけてみました。
場所は九州のど真ん中 山都町長崎、一の宮リゾートから高森町経由で約1時間で行けるんです。
蘇陽峡長崎鼻展望台からは、遠くは阿蘇五岳や高千穂峰、眼下には蘇陽峡の270度パノラマ展望が
楽しめます。

写真34-1案内板

写真34-2展望台

阿蘇五岳と紅葉・・・・東北の色鮮やかな紅葉には足元にも及びませんが・・・・

写真34-3阿蘇五岳と紅葉

写真34-4紅葉

幅200~300m、深さ150~200mの切り立った絶壁が14km続く蘇陽峡
渓流沿いの遊歩道を散策することもできるんですよ。

写真34-5蘇陽峡

すすきアート・・・・自然の造形物って素敵です!

写真34-6すすきアート

腹が減ったので「そば」ののぼりにつられて入った店が「食採の里・ふしみ」
これが大当たりで、店の雰囲気も注文したおろしそばの味も絶品でした!(^^)!

写真34-7ふしみ

写真34-8店内




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阿蘇市社協「教養講座・南阿蘇散策コース」に参加

 2013-11-16
阿蘇市社会福祉協議会が進めている高齢者の生きがいと健康づくり推進事業「教養講座
南阿蘇散策コース」が開催され参加してきました。

立野の数鹿流ヶ滝からスタートし、阿蘇長陽大橋~塩井社水源~観音桜展望台を散策しながら、
9万年前の大噴火で出来た阿蘇カルデラの歴史を学ぶ講座です。
阿蘇ジオパーク専任ガイドによる解り易い説明で阿蘇カルデラの歴史が学べて
有意義な1日となりました。

健磐龍命(タケイワタツノミコト)が阿蘇のカルデラを蹴破った時に生まれたという
伝説が残る数鹿流ヶ滝(スガルヶ滝)

写真33-1数鹿流ヶ滝

阿蘇谷を流れる黒川と南郷谷を流れる白川が阿蘇長陽大橋の下で合流し、白川となって
有明海に注いでいます。正面の北向山原始林は意外と知られていない紅葉の名所です。

写真33-2黒川と白川の合流地点

塩井社神社の脇にある塩井社水源。阿蘇に降った雨が浸透し毎時3tの湧水が湧き出ています。

写真33-3塩井社水源

観音桜展望台には阿蘇大噴火により積層した断層が発見され今に残っています。

写真33-4断層

写真33-5展望台からの眺め

この教養講座は年4回開催され、基本65歳以上なら誰でも申し込むことができます。
参加費も弁当付きで500円と格安なので、これからもどんどん参加して阿蘇の知識を
身に付けたいと思っています。




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息子夫婦に第一子誕生!

 2013-11-13
11月7日 息子夫婦に初めての子供が産まれました!
元々8日から京都OB会、元部下の結婚式出席のため京都に発つ予定でしたが、早く産まれてくれてお爺ちゃん孝行の嫁と孫に感謝です。
夕方木津川市の病院に直行し、3年振りに産まれたばかりの赤ちゃんと初対面、えらく感激しました。



すくすくと元気に育って欲しいと願うばかりです(*^^*)
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九酔峡で紅葉狩り

 2013-11-06
阿蘇周辺は紅葉スポットが少ないため、今年8月湯布院に行った帰りに立ち寄った九重の
九酔峡に紅葉狩りに行ってきました。
やまなみハイウェイを別府方面に走り、牧の戸峠まで来ると海抜2000mを越えるため、
さすがに紅葉も色鮮やか!九州の紅葉も捨てたもんじゃないな・・・・。
九重温泉郷からR621に入り15分ほど走って九酔峡に到着。  
駐車場から望む色鮮やかな紅葉はちょうど見頃でまさに圧巻!
さすが紅葉百選だけあって見事な紅葉でした。

写真32-1九酔峡1

写真32-2九酔峡2

写真32-3九酔峡3

帰りの道中(R621)九重夢の大橋が望める展望台から紅葉に浮かぶ大橋をワンショット!

写真32-4九重夢の大橋

紅葉トンネルには赤い車がピッタリ!

写真32-5紅葉トンネル

昼食はやまなみハイウェイ沿線の阿蘇やまなみ夢広場で地鶏うどんを・・・・。
手打ちうどんと甘く炊いた地鶏の相性が抜群!

写真32-6地鶏うどん

午後から雲が多くなり、雲の隙間から陽が刺してとてもきれいでした。

写真32-7やまなみハイウエイ



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